【心理テスト】自分の深層心理がわかる – 簡単でも驚くほど当たる

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こんにちは、ぱんなです。

自分の気持ちに正直になれない時・自分の本当の気持ちに迷いがある時、ふと頼りたくなるのが心理テスト。または友達と一緒にいる時に、ちょっとした心理テストをすることで楽しみたいという人もいると思います。

心理学を今まで勉強して行く中でも、インターネットに転がっている様々な心理テストを体験してきましたが、当たるものって少ないなという印象です。

今回はインターネットで見つけ、自分自身でも試し、周りの友達にも紹介した時に驚くほど当たっていた心理テストを紹介していきますね!

用意するもの

用意するものはとても簡単です。

・紙1枚

・書くもの(鉛筆・ペンなんでもOK)

この2つが用意できたらあとは、プロセスを進めて行くだけです。

この心理テストで重要なことは、深く考え過ぎずに直感で書くということ!変に考え過ぎてしまうと、正直な結果がでないです。聞かれたことに浮かんできたことをそのまま書いていってくださいね!

心理テストのやり方

続いて心理テストの方法を紹介していきます。

先に進む前に、しっかりと自分がプロセスを踏んでいるか確認しながら進んでくださいね!そうしないと結果がうまく出ないことが考えられますので。

少し注意点ですが、心理テストの結果の解釈は人によって異なってくるかと思いますが、かなりプライベートなことも視えてしまうこともあるので、自分の結果を確認する前に友達に結果を見せ合うのはあまりおすすめしません。

結果を見て自分が大丈夫だと思ったらシェアするといいと思います。

① 1-11の数字を書いていく

まずは紙に1-11の数字を縦書きで書いていきます。

簡単にこんな感じに書いてもらえれば、準備完了です!

② それぞれの質問に答える

続いてそれぞれの数字の横に、下記の質問の答えを書いていってください。

ここで大切なのは何度も繰り返しになりますが、直感を大切にして考え過ぎずに最初に浮かんだことを書いていってください。下記の順番で書いていきます。

1) 1と2の横に好きな数字をそれぞれ書いてください

2) 3と7の横に自分の恋愛対象となる性別の人の名前を書いてください

3) 4、5、6の横に自分の知ってる人の名前をそれぞれ書いてください

4) 8、9、10、11の横にそれぞれ頭に浮かんだ曲や歌を書いてください

*4)では知人・友達・家族どんな人を書いてもOK

この順番で答えていってくださいね。

まとめると↓のようになります。

1:数字

2:数字

3:恋愛対象となる性別の名前

4:知り合いの名前

5:知り合いの名前

6:知り合いの名前

7:恋愛対象となる性別の名前

8:曲や歌の題名

9:曲や歌の題名

10:曲や歌の題名

11:曲や歌の題名

上記のような質問の答えが書かれていれば、大丈夫です!

全て記入されていることを確認してから、先に進んで結果を確認してくださいね。

結果

それではそれぞれの結果が下記になります。

1:あなたを幸せにしてくれる人の人数

2:あなたが幸せにしてあげられる人の人数

3:あなたが愛する人

4:あなたが大切に思う人

5:あなたをよく理解してくれている人

6:あなたに幸せをもたらしてくれる人

7:好きだけど叶わないと思っている人

8:3に書いた人を表す曲・歌

9:7に書いた人を表す曲・歌

10:あなたの心の中を表す曲・歌

11:あなたの人生を表す曲・歌

この結果というのは、当然のことですが今現在の状況ということになります。この結果の内容を忘れた頃にやってみると、今とは全然違う結果になっていることも多いです。

なので参考程度に見てみてくださいね。

簡単な解説

解説の方もできる範囲でさせていただきたいと思います。

1と2の数字の項目ですが、もちろんこの心理テストをする前に見たり聞いたりした数字の影響を受けてしまうことも考えられます。ただ無意識の内に、自分の中でその人たちを数値化してしまっていることがあるのです。その数字がここで現れていると考えられます。

3と7のそれぞれの名前ですが、人は無意識の内に恋愛対象の性別の人たちをランキング化してしまっています。その中で一番最初に無意識に出てきた人というのは、当然のことながら一番脳内で考えている人ということになります。またその次に出てきた人は、好意的な気持ちはありながらも叶うことはないだろうと、無意識の内に考えている人になります。この表現は嫌いですが、ランキングでいうならば1位と2位の人ということになるかと思います。

4、5、6のそれぞれの名前ですが、上記の理由と同じですが交友関係の中でも人は無意識のうちにランキング化してしまっています。もちろん僕個人としては、ここに書かれた人の名前はみんなフェアに見ています。なので決してここの中でどちらが大切というような解釈ではなく、ここで出てきた名前の人たちは自分の人生にとってとても大切な人なのだという認識で良いかと思います。

最後に8、9、10、11ですが、僕が当初にやった心理テストでは8、9までしかありませんでした。色々なバージョンがあるようです。8、9は最初に3と7の順番で人の名前を聞かれていることから、自然とその人たちのことを考えて曲を選んでしまう傾向があるようです。10、11に関してもどうしてこの結果になるのか、という部分はあまり分析できていませんが、音楽は自然と自分の心の中や人生に当てはめて考えてしまうのではないかと思います。

まとめ

いかがだったでしょうか。

当たっていると思った人は多かったのではないでしょうか?

個人的には初めてこのテストをした時に、本当に当たっていて鳥肌が出てきたのをよく覚えています。また友達にもこの心理テストを勧めた時に、その結果から彼らも他の友達に紹介していき、僕の周りでは一時的に流行りになったのも覚えています。

もし当たると思った方はぜひシェアなり、他の友達にも試してもらってくださいね!

↓の心理テストも面白いのでぜひ試して見てくださいね!

こんにちは、ぱんなです。 みなさんは心理テストとか興味ありますか? インターネットで心理...

ではではっ

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